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Archipelago

カテゴリ:独り言( 44 )


良い沖縄の風景は沢山あるけどね。

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Ricoh GR Date:2014.04.14

ここ最近は写真も子供の写真ばかりが目立ち、外の世界への感性がめっきり失った気がする。
素敵な風景というのは沖縄にはたくさんあることは重々承知なのだが、自分の気持が外に向かわなくなっていることが大きな原因だろう。

自分を喚起するために、過去に撮影した写真をiPhotoでグルグルと見ていると撮影数と比例するように、
外へ遊ばなくなっている自分がいることに気づく。

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日帰りのキャンプでもいい、旅行でもいい。兎に角、今までのネガティブな面を少しずつリセットしたい。旅行やキャンプがいいガス抜きだったのだが、今の自分には「やらなきゃいけないこと」という心の足かせが一番のネックだ。

何もかも忘れて、近日中にどこかの離島へと足を運びたい。僕にとって、気力を呼び起こすのはやはり旅なのだ。6Dのバッテリーも久々に充電した。後は休みが来るだけだ。

行こう、島へ。

そう思うと、気力がよみがえる気がしてきた。

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by Ryukyuarchipelago | 2015-01-19 14:45 | 独り言

今の原油を取り巻く雑感。

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今の原油価格について、情報を整理しようとチャートを引っ張りだしてみた。

~識者のまとめ~
リスク
現在の原油価格はWTI(West Texas Intermediate)は1バレル47〜8ドル程度。去年の同じ時期に
 比べて約半分ほどの下落。
・原油価格の急落の背景は、OPECが減産に踏み込まなかったことが誘因と言われているが一節には
 ロシア側がシェールガス業者を潰す目的で、原油価格を容認しているという話もある。
・ロシアのGDPの6割はオイルマネーと言われており、価格の下落はロシア側にも大きな債務をもたらすことになる。
 シェール業者の採算コストは1バレル約40ドルほどと言われており、オイルが40ドルを切ると破綻をきたすおそれがあ る。
・問題は、高利回りの債券を有する「ジャンク債」と言われているものがシェールガス業者の融資などに紐ついて
 いるらしく、破綻すると連鎖的に危機が飛び火する可能性がある。


メリット
・エネルギーコストが下がることで、今日の政府の発表では4兆円程度のコストの軽減効果が有る。
・コストプッシュインフレの抑制効果が拡大する。
特に、現在の円安効果の恩恵を企業が受けやすくするためにはエネルギーコストの抑制は願ってもないことでは。

1バレル40ドル台という原油価格は久し振りに見たが、産油国側には何もメリットは無く、むしろベネズエラなどの新興国側の資金流失などのリスクが増えるということでは、まだまだ油断は許される状況ではないでしょう。しかし、長い目で見ると現在の価格は緩やかな下向きの調整は必要だと感じています。
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図は産油国の原油採算価格だが、50ドル切っても採算がとれるのはノルウェーだけ。

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そのベネズエラだが(小さい資料で申し訳ない)、CDS(クレジット・デフォルト・スワップ)も上昇傾向をたどっている。

原油価格というのは生活インフラに直結する資源であり、現在はその価格調整が行われている大きな転換期である。
生活コストが下がるというのはいいことだが、年金などの今後のライフラインは外国株式への依存度も大きくなっており、
産油国を震源とする各国の危機が引き起こされれば、私達の今後の年金受給などにも大きな影響を及ぼしかねない。
しかし、ここ15年ほどの原油の高騰は明らかに投機的な価格上昇であり、実体経済の景気回復が遅れているのはエネルギーコストの上昇が一つの原因ではなかろうかと考えている。

原油というフィルターをかけて社会を見ると、世界中の様々な諸問題を浮き彫りにするだけはなく湧いて出てくる原油に、「価格」という貨幣価値をつける人間の傲慢さも見せつけられるような気がする。
「自然と共存」というキーワードはそもそも人間には当てはまらず、ひたすら資源を消費し続ける人間という生命体は、地球にとって今最も不要な生き物なのかもしれない。

そんな気分になる原油に対する一考察でした。

ちなみに今年のリスクファクターは
・原油
・ロシア
・そしてドイツ
この3つだそうです。

ではまた。


by Ryukyuarchipelago | 2015-01-09 20:32 | 独り言

検査データが悪い。

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今に始まったことでないのだけれど、自分の体の調子が思わしくなく体重は増えて血圧も高い。
去年辺りから降圧剤もこの年齢で服用しているという散々な私の体だが、結局のところ自分の体調管理が日頃から悪いからだろう。

厚生労働省の「平成24年;国民健康・栄養調査」によれば、各世代ごとの運動量を公表しているが30代の運動習慣が「有る」と答えた方は男女総合で16.6%と、忙しいのが理由からなのか一番運動量が低い。
僕自身も30代から体重が一気に増え始めて、運動を忙しいという言葉で言い訳していたことはたくさんある。
責任がある仕事が増えるのは素晴らしいことだが、自分へムチを打つ一方、体へのケアが十分でなければその不摂生のツケは40代や50代に出てくるのは間違いない。まだまだ、頑張ってくれなければ困る自分の体。自分自身の検査結果が悪かったことをきっかけに、最近はもっぱら自分の健康不安のことを考え始めて仕方がない。医療従事者なら尚更、健康状態が悪い事へのシナリオは十分承知しているからね。

そんな状況から、考えた挙句に一つ博打を自分にかけることにした。

それは何かといえば・・・まっ、いづれ話ができればと思う(笑)。

兎に角、目標としては今後1年間で7㎏の減量を目標にして、叶うものなら肥満に関連する高血圧ならそれも解消できればという
期待もある。
いざ「カヤックを漕ぎましょう」という場面で、日頃あまり実践出来ないアクティビティを体力がなければ全然楽しめないはずだし、
海でのリカバリーは経験値が低いなら尚更その体力や精神力が必要だ。
だからこそ、制限がある時間で最大限の効果を持ったトレーニングを取り入れてゆきたいと思う。

家庭も、仕事も全ては健康いられるからこそ良質に過ごせるというもの。まずは体重からですね。

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さて、話は変わって今日は家から読谷村までぐるっと一周コース。いい天気が続く秋の日のサイクリングは最高だ。
車では得られない、漂う花の香りや心地よい風の冷たさを味わい、人の力で生み出される速度を全身で受ける感覚は穏やかで優しい。この感覚がサイクリングの醍醐味だね。
沖縄を旅するならやはり人力での旅が、一番心に染み入るのではと勝手に思っているがリゾートで過ごす非日常も捨てがたいなあ・・
そんなこんなを色々と思いを巡らせながら、充実した60㎞を漕ぐことが出来て素晴らしい時間だった。

by Ryukyuarchipelago | 2014-11-20 19:51 | 独り言

POPEYEを読んで久し振りに外欲が。

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外遊びを忘れている最近の私。一体全体、最後カヤックに乗って何ヶ月になるだろうか?
ちょっとまずいな〜と思いながらも、最近は時間を優先する作業が中心になっているので
中々外遊びの時間を生活に組み込むことが出来ないのが、ちょっとしたネックになっております。

でも、段々と・・段々と溜まってくるんですよ、ストレスが。やれ生活に仕組み化とかの言葉を意識して日々の時間の密度を上げてゆくと、
やがて自分は機械のように効率を最優先した生き方しか出来ない奴になったんじゃないかと、嫌な感情が出て来ちゃうんですよね。
こんな感情が出てくるともうダメ。なんで、明日はちょっとぶらりと外遊び道具と自転車を持って遊んでこようかと考えています。

「外でぼんやりしたいっすねー」と思いながらアマゾンのサイトで、ちょうどグラナイトギアを見かけたんで即効でポーチセットをポチ。
今日は息子を塾に送りながらPOPEYEの遊歩大選特集を見て、これもまた購入。スローなアウトドア道具を見ると薪の臭いを嗅ぎたく
なりますのう。

せがれの受験対策もだいぶ大詰めなんで、終わるとライトウエイトな道具を持って歩いて離島か山下りを実施する予定です。
今はぼちぼちと小物を買う日々ですかね。

by Ryukyuarchipelago | 2014-11-13 22:25 | 独り言

アジアスケッチ。

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難しいテーマを伝えようと思えば思うほど、墓穴に入りそうで中々書評ブログとしては投稿したくないですが、最近高山さんの「アジアスケッチ」という本を購入。以前からずっと高山さんの本を読んでみたかっただけに、期待を裏切らず素晴らしい本だった。

アジアスケッチは高山さんが歩きで医学部在学中にアジア各国を回り、そこで見るアジアの医療現場やホスピスなど、各地域に根付く宗教観や文化などを絡めて生活の現状を伝えるルポタージュである。
高山さんは、沖縄県立中部病院でも活躍されていたが現在は厚生労働省の医政局で励まれているそうで、
定期的に沖縄に来て講演なども行っているので、次回高山さんの講演を是非聴いてみたい。
そんな思いにさせるほど、一発でこの本で高山さんのファンになってしまった。

作品は99年に回ったアジアの記録であるが、その過去と照らしあわせて現在の終末医療の在り方や保健活動を見てゆくと、現代の横たわる社会問題というものがより鮮明にフォーカスされてくるのではと思う。

凄く素晴らしい本。今年の僕のおすすめの一冊です。

by ryukyuarchipelago | 2014-11-07 08:00 | 独り言

家でSOHO的環境を。

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MSR ストアウェイポット 775ml: SEAGULLとのダブルネームのポットは鍋としても素晴らしく使いやすい。取っ手が長く作らているので直火との距離も保て、熱くなく隠れた名品だと思います。

家にいる時間は、自分にとってあまり好きではない時間だった。暑いし、生活感があるし何よりも飽きが来てしまう。それが今までの考え方だった。
しかし最近からのライフスタイルの変化、特に娘の保育園や嫁は職場で家は留守というパターンが定着しつつ有る環境で、一人で過ごす時間が多少なりとも出て来た。
その時間を最大限使おうとスタバでWi-Fiを使ったり、ファストフードで本を読んだりしているが
移動する時間やコーヒーを頼むコスト、そして本を読む際に何を持ってゆこうかと快適に過ごすために考える事が増えてくる。
ちりも積もればで、結局商品を注文したりで快適な時間を過ごすために4〜5千円使っているのが分かったので、ちょっと浪費的
な要素だなと軌道修正する課題として、自分の今後の生活を改めることにした。

その課題を解決するためには何が一番いいのか?簡単な話、家で快適な環境を作れば何も問題ない。家事というホームジョブをこなしながら、
自分の時間や快適な空間を確保するのを今月のテーマとして取り組もうと思う。日中も涼しくなってきたので、この半年ぐらいは家遊びはまあ大丈夫かな。
暑さが一番自分にとって快適に過ごせるかが課題なので、本棚を整理ダイニングテーブルをマメに掃除して涼しい風を取り込めば、家が僕の最高の瞑想空間として機能出来たらいいな。

嬉しい事に、ネット環境も光を導入しようかと悩んだが現在は必要性を感じない。iPhoneの7ギガ制限の範囲内でデータは収まるし、
必要なときだけネットに繋がればいいというスタイルがだいぶ定着してきた。今までダラダラとネットしていた自分が正直恥ずかしい・・

by Ryukyuarchipelago | 2014-10-03 20:20 | 独り言

読書が研修状態。

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今週は3冊ほどの本を読了。
まずは本田直之氏の「レバレッジシンキング」と「レバレッジマネジメント」
そしてもうひとつは有吉秀樹氏のセルフ・ブランディングの3冊。そして現在4冊目は
実務的な内容として手にとった「コーチングの基礎」で、ビジネス書三昧な一週間を過ごしました。

15年間医療現場の端くれとして仕事をしてきた身としては、ビジネス書を通じての語られる企業経営者やマネージャーの意見というのは
医療現場にはない独特の緊張感があり、言葉の一つ一つに目からうろこ。毎日が研修と思えば、本から学び得る情報は安い投資ではないかと感じる今日この頃です。

by Ryukyuarchipelago | 2014-09-20 08:10 | 独り言

四角大輔;自由で在り続けるために20代で捨てるべき50のこと

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四角大輔という方は、枻出版のフリーペーパー:フィールドライフの紙面やアウトドア雑誌で度々お目にかかる方の一人だ。
写真で見る限りでの氏は、どちらかと言えば作られたような絵作りを編集者から依頼されているのか、表情に妙な違和感を感じる
というのが第一印象。冒頭から誤解するような言い回しをしてしまったが、後にその印象はこの本の中で記載されている言葉で
納得してしまう。基本とてもシャイな方らしく、人前に立つことがとても苦手だそうでそれならそんな表情も納得、失礼をいたしました。

そんな印象を持った四角氏の、「20代で捨てるべき50のこと」という一冊の本。四角氏の本を手に取ろうと思ったのは、最近良く
読んでいる本田直之氏の友人であり、NZと日本のデュアルライフを実践しているといる一人。その氏が、現在の生活に
至るまでにどのような道程が有ったのかを興味深く本を読ませてもらった。

四角氏は本田氏と同様、徹底した合理主義的な思想を日常生活へ組み込む一人だ。そのストイックなまでに
目指すものとは、将来NZで自然と向き合う生活を営むこと。その目標を達成するまでのライフスタイルを絡めながら、
50のタスクを20代までに行うべきこととして提案している。

僕が感心するのは、デュアルライフを提案している方々が共通の思想の一つとして挙げていることは、お金への価値観だ。
四角氏は、小銭入れを持たない事や衝動買いをしないなど、本当に必要な物を吟味する考え方の重要性を説いている。
今受け取っている給与の半分の生活をしてみるなど、実際にデュアルライフを実現するための提案に多くの事を学ぶ一冊だった。

ただ、基本この方々はがむしゃらに仕事をしてきた時の蓄えや、ベーシックインカムが生活の一部分になっている事が
想像がつくので、文脈から見ても多少なりとも生活の余裕は有るのだろうと感じる。凄いのは、その仕組を自らで作り上げたことが
個人としての力量を否応無しに感じてしまうし、血の滲むような努力無しには現在の生活は無いだろう。
幸福度の尺度やこれからの働き方など、今のライフスタイルに疑問を持たれている方々へ四角氏の提案は勇気づけるものとして、広く読み手に受け入れられるのではと思う。

退職金制度なんてボクらの時代にはよくわからないし、セルフブランディングを高めるにはいくつになっても努力なし
には語れないと、つくづくこの方たちの書籍を読んで痛感致します。

by Ryukyuarchipelago | 2014-09-15 22:37 | 独り言

介護事業から見えてくるもの。

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僕は医療職に従事しているが今日は珍しく、患者を別の医療機関へ搬送のために同行してくれという依頼があった。

医療機関から医療機関へ搬送するのは、以前働いていた施設から数えるとかれこれ10年ぶりぐらい。
当時は救急搬送がもっぱらで、今回のような療養型施設へ足を運ぶことは初めての経験で楽しみに車へ同乗した。

道中、介護タクシーを利用して施設の方へ向かうがその介護タクシーの方と色々と雑談しながら、現在の介護トピックや
介護タクシーの事業環境などを興味深く聞かせてもらい内容に興味津々。
話題を提供してくれた方のタクシー事業所は、現在従業員数は二人。その一人は現在の介護タクシー事業を法人化するために
色々と動いているそうで、何でも介護タクシーを営むにはいろいろな諸条件が有るとのことだが、概況は以下の様な感じ。

1.運転手はヘルパー2級以上の有資格者であること。
2.法人化を行い、介護事業としての介護タクシーを運用するには事務所を構える必要があり、各自治体の研修などを受ける必要がある。
3.介護タクシーは基本、タクシー協会加盟での運用となるがタクシー協会に加入しなくても事業としては成立する。しかしタクシー協会へは、
  運用経費として種々のロイヤリティが必要とされる。
4.沖縄県内での介護タクシー事業は増えてきているものの、厳しい競争までには至っていない。また、利用者需要は継続的に見られている。
5.運転手がヘルパーということで、障害を持つ方の観光や役所への案内なども対応。その場合は”付き添い”という形で
  料金はオプション扱いとなるも、所要の付き合いには柔軟に対応してくれる。
6.県外からの観光案内も度々あるそうで、その際は子供が障害を持つ親御さんや本人自身が介護を必要としている方なども利用するとのこと。

意外だったのは、県外からの依頼にも対応しているということで観光と介護ニーズに応じた対応ができる事。
ヘルパー2級が運転手として同乗するだけで、複数の要求が可能であることに「なるほど〜」と感心しまくり。
全然知りませんでした。

今回の件で思うのは医療従事者と、患者・患者家族の想いは日常生活までリンクしているようで実は、医療・介護・在宅という
3つの分野は思ったほど、双方の利用者ニーズと制度を理解していないのではと。何せ、うちの施設もタクシーサービスの詳細は分からないんだから。
これはあくまでも仮定だが、医療・介護はその分野のサービスは特化しているが、在宅や日常生活の分野まで十分にニーズ
を満たすことが出来ずに、利用者からは意外と不満も有るんじゃないかなと考えてしまったよ。

そんな状況の中で、何かできることはないのだろうか。
制度など分からない事だらけで知ったことを言うなとお叱りを受けそうだが、生活インフラに入り込む事業ほど強いというのは
素人でも知っている。資金が有れば、その分野にいつか参入する事ができるのではと。
そんなことを帰りのタクシーで考えながら、家路(施設)に着いた。

写真は、東南アジアを彷彿とさせる牧歌的な風景からタクシーで帰る一コマ。ゆっくり下道から帰りました。
なんせ、タクシーチケットですから金額は気にしなくていいんで(笑)

by Ryukyuarchipelago | 2014-09-13 17:08 | 独り言

子の介護疲れ。

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最近涼しくなってきましたね。

所で保育園に行き始めている娘が、今週からずっと40度ぐらいまで熱出しちゃって
嫁も復職して間もないので休むことが出来ず、しばらくお父さんが娘の看病と病院通い。
熱が引かないので連日の受診していたんだけど、久し振りに子供介護の洗礼を受けてもうヘトヘト。。。
先日はようやく嫁に娘をバトンタッチし、つかの間の休憩時間。積ん読になっていた本を読むのが至福の時間です。

今週はビジネス書中心に目を通し現在3冊目。ビジネス書は読むことに関しては全然楽ですが、読むだけではなくビジネス書は実際に自分の行動に反映しなければ意味が無く、著者の言葉から自身の行動に反映する試みが非常に難しい作業でこれが大変。

ひたすらページに付箋し、言葉に線を引いてそれをエバーノートにひたすら入力する作業。この用語集をプリントアウトして、ポケットに忍ばせ必要な時に見ようと計画中。この作業が身を結べばいいですけどね〜。。。

写真の本は出遅れ感がありますが、最近マイブームの本田直之氏の書籍。理性的であり、説得力のある言葉とライフスタイルを提案する氏の価値観は、色々と共感させられます。

by Ryukyuarchipelago | 2014-09-13 07:46 | 独り言